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絵もお話とよくあっていて、小学校2年の息子のお気に入りの本です。自分は全然知りませんでしたが、初めて読んでみて絵の世界観に惹かれました。伝わる感じは今の絵(挿絵)と全く同じ。

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2017年06月27日 ランキング上位商品↑

いっしょきつねのかみさま (絵本・いつでもいっしょ) [ あまんきみこ ]

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あまんきみこさんの白いぼうしが欲しくなって!検索していたところ!こちらが出てきました。3歳の娘に入園の記念になればとこの本を含め酒井駒子さんの本を数冊購入しました。持っていたくなる!というレベルではなかったです。本当に幸せになるやさしい絵です。酒井駒子さんの初期のころの挿絵の絵本です。物語の内容も絵もとても可愛らしく、ほんわかするお話です。以前、本屋さんで見たことがあったのですが、酒井駒子さんの絵本だとしか思ってませんでしたが、あまんきみこさんの文だったんですね!酒井駒子さんも好きで何冊か持っているので、白いぼうしついでに購入しました。「よるくま」で有名な酒井駒子さんの絵が好きで買いました。お話はいたって普通です。こういった愛のかたちを理解してくれる子供たちが増えてくれるといいなぁと思います。秘めように購入しました(*^_^*)狐の神様は 女の子でした\(^o^)/ ほのぼのメルヘンですねぇσ(^^)も好きになりました。将来、子供に読ませてあげたいですね。評判のいい絵本はたくさんあるのですが!これは本当によかったです。登場人物の女の子と男の子の可愛さはもちろん、きつねたちもとっても可愛い♪酒井駒子さんが好きな彼女へプレゼント。お話も好きです。今の酒井さんの絵もステキですが!私は「よるくま」やこのころの絵のほうが好きかなぁ。人を思いやり人に喜びを与えることが!また自分の喜びにもなるということを子どもたちにやさしくやさしく教えてくれているのではないでしょうか。よるくまシリーズが大好きなので!金曜日の砂糖ちゃんのようなちょっと暗い色使いの絵より!子供向けで娘は大喜びです!大人が見ても酒井さんの世界観に心が和みます。酒井駒子さんの初期頃?の絵が見られます。「かみさまになわとびをもらったんだ」って喜んでいるきつねの子、なわとびが自分のものであるということを言わないで黙っているりえちゃん、「お姉ちゃんはきつねの神様になったんだね」っていう弟、どの子も純粋でかわいくて幸せになっちゃいます。3歳の子どもは途中の「だれ?」のところでドキドキするらしいのですが、にこにこ一緒に遊ぶところが楽しいようです。それはきつねたちに喜んでもらえたからです。子でもの生きている幻想的世界が、よく描かれています。りえちゃんは大事ななわとびを失ったけれど!幸せな気持ちになりました。子供と一緒に読んだり!読み聞かせたい絵本です。おねえちゃん(りえちゃん)の語り口でかかれています。